パチンコは釘読みが命?

こんばんは、20代の奇跡です。

 

今回は、前回の補足として

新たな質問を頂きましたので

お答えしていきたいと思います!

 

前回の復習はコチラ

⇒ パチンコで勝てる台の選び方

 

 

-質問内容-

ご丁寧に回答して頂き

ありがとうございました!

釘を見るのは打ってみて

ボーダーラインの回転数を

超えているか判断しないと

駄目なんですかね?

それとも台選びの時に

釘を見てこの台はボーダーラインを

超えそうとゆうのが分かる物

なんでしょうか?( ;´Д`)

 

-回答-

・回る台なのか判断する方法

まず台を選ぶポイントは釘だということを

前回お伝えさせて頂きました。

 

次に、実際回る台なのかを確かめる方法ですが

 

これは打つしかありません。

 

というのも、そもそもパチプロでも釘師でも

100%釘を読むのはまず不可能です。

 

ある程度通い慣れており

ヘソの開け閉めだけの調整であれば

おおよそ何回転回るのか予想がつきますが

始めていくお店や、初めて打つ台では

それぞれの釘が微妙に違うのはもちろんですが

ステージのクセだったり、ネカセ

玉の勢いなど、様々な要素が絶妙に絡み合う為

実際に打ってみないと読めない部分が多々あります。

 

ヘソが開いてるから打ってみたけど

勢いが殺されてしまい、ヘソまでなかなか

玉が届かなかったり

 

ヘソも開いてるし、寄りも良さそう!

これはさすがに回るだろう☆

と思っても、ステージからの入賞が悪すぎて

思ったより回らなかったり…。

 

このようなことはパチプロでも見抜けないことがある為

結局のところ試し打ちをして最終的に判断することになります。

 

当然ですが、釘をろくに見ないで

試し打ちをしていれば、明らかに見て分かるような

クソ台でも無駄にお金を使ってしまうので

極力クソ台を打たぬよう、一台一台しっかりと

釘を見て、その中で一番回りそうな台から試し打ちをしていく

というのが一般的な立ち回りです。

 

始めはなかなかどの台も同じに見えてしまい

結局試し打ちばかりで、無駄にお金を使ってしまうかもしれませんが

しっかりと毎回ヘソを見るなり、寄りを見るなり見るポイントを決め、

見る癖を付けていくと、だんだんと違いがわかるようになってきます。

 

ほとんどのお店では、ヘソを調整することが多いので

始めは、とにかくヘソだけは最低限見れるように

ヘソだけでも良いので、幅の違いが分かるようになって下さい。

 

特に低換金店では、釘にメリハリがあるので

まずは低換金店で釘を見るだけでも良いので

通うというのも、練習方法の一つです。

 

特に、海物語や、AKBなどの人金機種は

頻繁に釘の開け閉めが行われやすいので

その辺りの機種を毎回見て頂けるとわかりやすいです。

 

ボッタクリ店や、他の機種に力を入れているお店では

効果がありませんが、効果があるお店は必ずあると思いますので

是非チェックして頂くようお願い致します!

 

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それでは次回更新お楽しみに(´▽`*)

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